◆現在、『ふとっちょ理論』なるものがネットをざわつかせている。
高カロリーのジャンクフードを躊躇なく食べまくる「太った人」には独自の理論があると推測されるが…
mazさんが描いたデブの屁理屈「ふとっちょ理論」が人気を集めています。
◆maz@noutenkatuさんによって、「ふとっちょ理論」というタイトルで4コマ漫画が4つ投稿された。
腹は立つけどなぜだか納得してしまう理不尽な理論に、思わずニヤリとしてしまいます。
出典:パンもフライドポテトも全部野菜!デブの屁理屈「ふとっちょ理論」に妙な説得力がある | StartHome
ジャガイモは…
ジャンクフードばかりを食べてる子供に野菜を食べるように促すママ
パンは…
炭水化物ばかりじゃなく野菜を食べるように促すが…
コーラは…
糖分が多すぎなので野菜を促すが…
そして肉までも…
肉ばかりじゃなく野菜を食べるように促すが…
ほとんどの食べ物は野菜だったのか!衝撃の事実です!(笑)
◆この「ふとっちょ理論」が反響を呼んだ。
◆「アメリカではピザが野菜と言われている」との噂を発想に制作したとのこと
@noutenkatu @abeshi_gf そうか。ヒザは野菜だったのか!
そうだよね!野菜乗ってるし!
◆そういえば、アメリカにはあんな映画もあったな。。
『スーパーサイズ・ミー』(Super Size Me)
『スーパーサイズ・ミー』(Super Size Me)は、2004年に公開されたアメリカのドキュメンタリー映画。監督・出演はモーガン・スパーロック。
モーガン・スパーロック自身が1日に3回、30日間、マクドナルドのファストフードだけを食べ続けたらどうなるかを記録したものである。この間、健康のための運動はやめ、彼の身におこる身体的・精神的な影響について記録している。
スパーロックは当時33歳、身長188センチメートル、体重84キログラム、体脂肪率11%、体格指数23.7(正常値はアメリカでは19~25である)と、健康体であった。30日後、体重は11キロ増え、体脂肪率は18%になり、体格指数も27(アメリカ基準では「標準以上」)、躁うつ、性欲減退、かなり深刻な肝臓の炎症を起こした。
元の体重に落とすまでに一年半かかったとのこと。
◆心当たりがある人もいたみたい
◆twitterでは他にも様々な「太った人独自の理論」が存在している模様
名言が多すぎます…w
「おっぱいは脂肪の塊」「おっぱいには愛が詰まっている」これらの理論を適用すると、脂肪は愛の塊であり、デブは全身に愛の鎧を身にまとった究極の戦士となる。
100kcal未満のものは食べてもカロリー計算に含めない(1つとは言っていない)ってのは #デブあるある でいいのかい?
サノレックスの影響か、確かに今お腹空いてないんだけど、寝る前に食べたポテチの影響かなと思わなくもない。いやでもポテチなんてほぼ空気だしな(デブ理論)
「カレーは飲み物」に続く新たなデブ格言が生まれました。
「シュークリームは空気」
【解説:シュークリームはどれだけ食べても、デブの満腹中枢的にはお腹が満たされる事のない軽い食い物なので空気を吸って吐いてるのと同じ…と言う意味】