本当は怖い日本昔ばなし
猿蟹合戦
この物語の主人公は、猿顔の旅人
旅人は、ある村で大きな柿の木を見つける
そして木に登り柿を食べた
しかしここからが不幸の始まりだった!
最後は
村人にリンチにされる!
柿を食べた後、村人が襲ってくる!
逃げる旅人だが、最終的に吊るされて
殺された
空腹で耐えれない旅の猿さんが、蟹さんの暮らす村に訪れた際、一本の大木に生えている残り一つの柿を食べちゃいました。
さ~大変です!以降、猿さんは理由も分からず村人から命を狙われます。相手は村人全員。逃げ切ることが出来ず捕まってしまい、足から逆さに吊るされぼっこぼこに。最後のとどめは、かわいらしい蟹さんのハサミ攻撃。吊るしている縄をチョキンときって、猿さんは頭からまっさかさまに地面に叩きつけられました・・・。
猿さんは柿一つ食べただけで拷問を受け殺されたとさ・・・。
出典:こわいものみたさ
かちかち山
ウサギは畑で殺人を行う
そして「どうしようかな」と考える
そこに友人のタヌキが通りかかる
タヌキに濡れ衣を着せる
ウサギは、タヌキに助けを求める
タヌキは、助けるが
ウサギはどこかに行ってしまう
そして、タヌキが見たものは
荒らされた畑とばあさんの死体だった!
じいさんが激怒!!
そこにじいさんが現れる
じいさん「お前がばあさんを殺したのか!!」
タヌキ「ち、違います!」
じいさん「お前がばあさんを殺した!!」
じいさんの大声に村人たちが反応する
こうしてタヌキは、殺人犯になってしまう
村の畑が度々荒らされるが、犯人はウサギのお面をかぶったウノキチという男。
ずるがしこいウノキチはとうとう殺人まで起こすが、その現場に、お人よしのタヌキのお面をかぶったゴサクという男が通りかかる。
ウノキチはまんまとゴサクを犯人に仕立て上げる。その時点から、ゴサクには懸賞金がかけられ村人に追われる立場となる。
出典:こわいものみたさ
最後は
タヌキが処刑される
タヌキは、ウサギを見つけて
殺そうとする
しかし村人が駆けつけて、タヌキは捕まる
その後、日本刀を持ったじいさんが現れ
タヌキを処刑した
最終的に、ウサギはタヌキを捕まえた英雄となり、賞金を手に入れる
正直者がバカを見るってことなんですよね、この話
この話で最も評価すべきは、汚い社会の中で人間不信になっても最後まで正しさを貫いた吾作。
出典:YouTube
卯之助は最低だけど、実際の社会なんてこんなもんよ。
真面目な人間ではなく卯之助みたいな要領の良い人間が最終的に勝つ。
他人に流されるのでなく自分で考えられなきゃ駄目だって事。
出典:YouTube
琴浦さん
1話が辛い
琴浦さんは、子供の頃から
相手の考えを読める
そして、裕福で幸せな家庭に生まれた琴浦さんの転落人生が始まります。
生まれてから両親の愛をいっぱいに受けて育っていく琴浦さんですが、他人の心を読める能力が徐々に明らかに・・・
出典:脳とアニメーション
友達が1人もいなかった
小学生の頃、「〇〇ちゃんって〇〇君が好きなんだよ」と言い、友人を激怒させた
その能力が他人を傷つけることになり、徐々に友人を失っていく琴浦さん。なんだこの重い展開w
出典:脳とアニメーション
母親に捨てられる!
ついに、浮気も琴浦さんにバラされてしまった母親が琴浦さんを捨てて出て行きます。
「あんたなんか産むんじゃなかった」と絶対に言ってはいけないことを言って去っていくお母さんです。
母に捨てられてしまった琴浦さんの幼少期が壮絶すぎるんですけどw
出典:脳とアニメーション
無敵超人ザンボット3
人間爆弾がトラウマ!
敵組織ガイゾックは、勝平の仲間たちに
爆弾を埋め込んでいく
勝平たちは、取り出そうとするが
当時の技術では、不可能だった
人間を爆弾にする利点は何か?
大まかにだが、以下の項目が人間を利用することの利点として挙げられるだろう。
・秘匿性の向上 - 体内に埋め込まれてしまうと見た目では分からなくなる。さらに、そうなった場合自力での摘出はほぼ不可能である事が多い。
・任意の位置での起爆 - マインドコントロールされている場合、人間の自律性が強力な誘導装置と化す。また逆に爆弾化された本人に自覚が無い場合、無自覚のうちに仲間を巻き込む場所に赴いてしまう可能性が高くなる。
・心理的衝撃 - 人間が突然爆発する心理的ショックは大きい。さらにそれが近親者でなおかつ目の前で爆死するなどすればそのショックは計り知れないといえる。
・心理的負担の強要 - いつ誰が爆発するのか分からないという状況になってしまった場合、人間爆弾の発見方法が確立されていない限り、極度の疑心暗鬼を生じさせる事となる。
出典:ニコニコ大百科
勝平の仲間は
遠くの方に行く
人々を巻き込まないよう
遠くで死ぬことに決めた
死ぬ瞬間が迫るが
仲間「俺死にたくない!」
突然、死ぬのが怖くなり
人々の所に向かう
そして大爆発!!
勝平達から離れた浜本は、どうせ親も居なくなった、これで俺も母親の所へ行ける・・・と呟いたが、そこで何かに気付いたかのように顔を上げた。そして・・・
「お、俺・・・イヤだ。」
「母ちゃんも父ちゃんも居ない所で死ぬなんて」
「ひ、一人で死ぬなんて・・・イヤだ、イヤだぁ!」
心の底にしまいこんだ本当の気持ちが溢れだし、浜本は半狂乱になり走り出した。周りの人間爆弾にされた大人達が慌てて取り抑えるもそれでも浜本は思いの丈を泣き叫んだ。
「怖い、怖いんだ!」
「父ちゃぁん・・・父ちゃん、母ちゃん、怖いよぉ!!」
「母ちゃん、助けて、助けてよぉ!!何でも言う事聞くからよぉ!!」
「かあちゃあん!!とうちゃああん!!」
そう叫んだ瞬間、浜本から星形の閃光が溢れだし・・・
その時勝平は遥か彼方に大爆発を見た。それが浜本が最期の時を迎えた事だと直感した勝平は天を仰ぎ涙を流し、その後地面に伏しただ「ごめんよ」と繰り返すしかなかった。
出典:アニヲタWiki(仮)
仲間を救えず、泣く勝平
主人公の勝平は「ごめんよ!」、「ごめんよ!」と泣きながら悔しんだ
最終回では、兄弟や飼い犬も失ってしまう!
ひぐらしのなく頃に
キャラが発狂する!
突然、キャラが発狂して暴れまわる
さっき動画を見たが
男の子が、発狂して
女子2人を殺害した
これはヤバいだろ…。
いきなりなんですが、ひぐらしで発狂する病気ありますよね?あれって朝鮮が関係してましたっけ?
ものすごく火病に似てますし。。
出典:ヤフーの知恵袋
SHUFFLE!
ヒロインが壊れる
一見ただの萌えアニメだが、後半一気に鬱展開へ
鬱ポイント
後半ヒロインがおかしくなる
流血あり(グロではない)
こんな感じになる
SHUFFLE!の世界観は、スクールデイズと違い、
普通の学校生活ですが、神族や魔族がいて、
また、神族か魔族が研究した
人造人間(機械じゃないクローン)的なキャラもいます。
ちょこっと魔法的な表現もあります。
主人公を幼馴染や神族や魔族、人造人間的なキャラが
恋愛対象として登場しますが、
しかし、スクールデイズの様に殺しにまでは発展しませんし、
グロイ表現はありませんが、途中で幼馴染キャラが壊れます(苦笑)
出典:ヤフーの知恵袋
海外のアニメも怖いぞ!!
ファンタスティック・プラネット
この物語では
オム族とドラーグ族が登場する
オム族は、人間のような姿をしており
ドラーグ族は、惑星の支配者で高度な文明を築いている
そしてオム族を駆除している
この世界を地球に例えると
ドラーグ族→人間
オム族→ゴキブリ
みたいな感じ
でもある日
オム族は反乱する!
ドラーグ族は
オム族を踏みつぶしていた
しかしオム族の反逆に遭い
殺されてしまう
ドラーグ族の政府は、オム族を絶滅させることに
身の危険を感じたオム族は、ドラーグ族に戦いを挑む