牢獄の人物は
河松で確定!
雷ぞうが通った時、囚人が話かけてきた
囚人は河松と言って、モモの助の安否を聞いてきた
そして決戦の日を聞く
雷ぞうは、火祭りの夜と答え、河松は戦う決心をした
その後、河松を救うため檻と手錠のカギを探す
河松とは
錦えもんが言った
助っ人の1人
そして赤鞘9人男の一員である
▼画像をよく見ると
クチバシが確認できる。そして頭が丸いので、河童説が濃厚になってきた
ちなみに口の真ん中の部分は、舌だと思う
赤鞘九人男のメンバーを考察
・錦えもん
・お菊
・カン十郎
・雷ぞう
・河松
・傳ジロー【読み方:でんじろー】
・酒天丸【アシュラ童子】
・天狗山飛徹?
・?
外見がワノ国に馴染んだところで各々任務開始するが錦えもんは河松、傳ジロー、アシュラ童子の3人は強力な助っ人になるので優先的に探して欲しいと付け足す
出典:アルパカトーーク
河松の正体は
河童だった!
笑い声が「カッパッパ」なので、河童で間違いなし!
笠の侍と同一人物
921話で
河松・アシュラ童子・傳ジローのシルエットが出ていた
その1人が笠の侍だったので
こいつが河松だと思われる
そしてポニーテールの侍は
傳ジローだろう
ちなみにアシュラ童子と酒天丸は、同一人物
傳ジロー【でんじろー】の正体は、人斬り鎌ぞうと思われる
笠で顔が隠れた人って、昔の扉絵でクロッカスさんと酒を酌み交わしてるおっさんですよね。
最初出て来たとき、シキかなーと思ってたけど、ここで出てきたよ!と興奮してます。
出典:ヤマカム
13年間、幽閉されていた
考えられる考察
・トキの元に駆けつける
↓
・モモの助ときんえもん達は20年後にワープ
↓
・河松は、日和と共に逃げる
↓
・7年間、日和と一緒にいる
↓
・日和は、13歳の頃遊郭に入る
↓
・河松が捕まる
クロッカスと酒を飲んでいた人物は
河松ではない
クロッカスと男は、2年前、酒を飲んでいた。その一方で、河松はウドンに幽閉されていた。
なのでこの人物は、河松ではない。おそらく河松の兄弟か、傳ジローだと思われる。
河松は元々
ミンク族だった
イヌアラシとネコマムシは
喋る犬・ネコと呼ばれ
化け物扱いされていた
おでん様は、国民達を叱り
2人を丁重にもてなした
そしてイヌアラシとネコマムシは
おでん様を慕い、家来となる
よく見ると笠の侍もいる!
おそらく彼も喋る〇〇と
呼ばれ、差別されたと思う
トキ様の狙い通りに20年後のおでん城に着いたのが、モモ綿カン雷菊の5人で
残る家臣3人と日和は、タイムスリップ中にはぐれちゃった感じですね。
タイムスリップ以外の手で脱出できたなら2組に分ける意味無いですし
出典:ヤマカム
過去の考察
下記の記事は、過去のものです。タヌキは外れですが、河童は当たっています。
笠の侍は
タヌキだった
体型を見ると
タヌキに見える
しかもおでん城にいた画像を見ると
尻尾?も確認できる
タヌキは一見弱そうだが
変化の術が使えるので
かなり強い
タヌキのミンク?的な。
そのミンク族もネコマムシとイヌアラシとすごく仲が良くて、2人の喧嘩の原因もそのミンク族をめぐったものだったりしてたら面白そうです。
実は河童だった!?
笠を被ってるのは
水が蒸発しないため?
みんなのコメント
「河松と河童、名前が似ている」
トキ様の前で、錦えもんとカン十郎が深々と頭を下げています。
でも笠をかぶった人物は、あまり頭を下げていません。
深くお辞儀をすると、頭の水がこぼれて動けなくなってしまうからでは?
こじつけました(笑)。
> 幼いイヌネコがいじめられたのは、異形だからです。
> 同様に異形として、河童がいじめられていたとも考えられます。
同じ異形としてイジメられていたと。
あり得そうですね~~(^^)/
ワノ国の人間だった
> イヌネコのシーンで既に笠を被ってるということは、ミンク族ではなくワノ国の人間ではないかと思ってきました
> 海で遭難か何かした所をイヌネコに助けられ、ワノ国に帰してもらった
その可能性も充分ありそうですよね(*'▽')
> ただ遭難して外国に助けられ外国の文化を伝える、というのがジョン万次郎ぽくて有りかなーと思いました
その立ち位置も面白いですね~!!
20年前は
おでん城にいた
錦えもん達と共に
光月トキ・日和・モモの助の所に向かった
そして
トキは、モモの助・錦えもん・カン十郎・雷ぞう・お菊を20年後に飛ばす
一方、笠の侍は同じ時代に
来なかった
おそらく
ここに残ったか、他の時代にワープしたかの
2択である
笠の侍は日和と共に
10年後にタイムスリップ!
母としては家臣よりも自分の子供の命を優先させるはず。
「誰かひとりだけ命を諦めなければならない」という状況で、果たして愛する我が子を犠牲にささげるでしょうか?
そう考えると、日和も実はタイムスリップしていると推測するのが自然です。
そう、タイムスリップしているが「飛ばされた時代が違う」のではないでしょうか。
"日和だけ10年後にタイムスリップしており、20年後の世界で強力な助っ人として登場する"
こんな展開に期待しています。
ヤマカムさんの考察通り日和がお玉なら、兄と違う年代にタイムスリップさせた理由が気になります
エースに会わせるため?
出典:ヤマカム
タイムスリップせず
この時代に残る
もしこれが本当だったら
日和は20代になっている
20代だと十分戦えるので
くノ一になってるかも
しかしこの時タイムスリップしていない人物がひとり。
それがモモの助の妹である「光月日和」です。
トキはおでんと同じくらいモモの助や日和を愛していたはずです。
もし本当に日和がタイムスリップしていないのであれば、それはトキがタイムスリップ「させなかった」のではなく「出来なかった」のでしょう。
これはトキトキの実の発動条件が関わっているはずです。
タイムスリップできる人数や質量・回数に制限があるとすれば、日和が取り残された可能性はあります。
お玉ちゃんは日和の娘という可能性はどうだろう?
わざわざ別々の時代にタイムスリップさせるよりはありそうかなぁと。
出典:ヤマカム
お菊は男なのか?
そう思われる理由
・赤鞘九人男の一員【全員男?】
・他の侍と体格が変わらない
・錦えもんは、女と見ていない
・錦えもんは同心と言っている
俺も菊は男だと思うわ
もし菊が女だったら、女好きの錦えもんがもっと反応してるだろうし
仲間が「お菊」ではなく「菊」と呼んでいるので、本名は 菊乃助 や 菊ノ進 だと思います。
出典:ヤマカム
逆に考えるんだ。女の子なのに男装してたから、九人男と呼ばれるようになった、と
出典:ヤマカム
光月トキの正体
トキ様は、何度かの未来への旅を繰り返して、遥か遠い昔から20年前にやってきた。
その”昔”とは、このサイトの考察通り、最低でも800年前。トキ様は「ある巨大な王国」の出身じゃないと物語がつまらない。
トキトキの能力で王国は全滅から免れたと考えるべき。となると、他人も未来に連れて行けるようなので、トキ様だけでなく複数の王国の民が、複数の時代へ逃れた可能性もあり。
トキ様にしても、一緒に逃げた人達にしても、さまざまな時代で子孫を残しているだろう。王国の思想の継承者として。その末裔が“D”なのか。ならばモモも”D”。多様な民族が未来に逃れたとすると、巨人族に“D”が存在することにも違和感がなくなる。
代々“石工”の一族である光月一族は「ある巨大な王国」が滅んだときに、なぜ生き延びれたのか。彼らの祖先も過去から未来のどこかの時代に逃げてきたと思うと納得できなくもない。そうすると光月家はそもそも“D”か。
その”昔”は、ズニーシャが「歩き続ける」ことを罰として科された1000年前辺りの可能性もある。モモの声は象に届くが、おでん様は象の声を聞くだけ(だったと思う)。
トキ様の血の濃さがその違いだとすると、トキ様(の一族)が象に罰を科した張本人で、その血族だけが唯一命令することができるのかも。
出典:ヤマカム