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【保育園・幼稚園利用者向け】おむつのサブスクまとめ

ここ数年で、一定の料金を支払うことで特定のサービスが使い放題になるサービス「サブスク」が増加しています。 今回は、保育施設を利用する保護者向けのおむつのサブスクサービスと提供元の企業についてまとめました。

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手ぶら登園【BABY JOB(代表:上野公嗣)】

「手ぶら登園」はBABY JOB(代表:上野公嗣)によって提供されている、月額定額制サービスだそうです。
毎月一定の料金を支払うことで、おむつ・おしりふきが利用している保育施設に届けられるため、登園時の荷物や管理の時間・手間をカットできるのだとか。
更に、オプションサービスとして、食事用の紙エプロンや手口ふき、お昼寝用の使い捨てコットンカバーを利用できるそうです。

おむつん【いとう教材社(代表:伊東浄堯)】

「おむつん」は、いとう教材社(代表:伊東浄堯)によって提供されているおむつの使い放題サービスだそうです。大きさや枚数に関わらず毎月使い放題のため、おむつへの記名や荷物の負担を削減できるのだとか。更に、おむつは大王製紙エリエールの「グ〜ン」を採用しているため、赤ちゃんの肌に優しい「まっさらさら通気」で安心だそうです。
2022年6月からは保育・教育施設向けのICTサービス「コドモン」と提携することで、「コドモン」を利用している施設であればシンプルな手続きで「おむつん」を利用できるのだとか。

Kao すまいる登園【花王(代表:長谷部佳宏)とBABY JOB(代表:上野公嗣)】

Kao すまいる登園は、おむつとおしりふきが保育園に直接届けられるおむつのサブスクだそうです。
花王(代表:長谷部佳宏)とBABY JOB(代表:上野公嗣)の提携のもとで提供されているサービスのようです。
提供するおむつには、赤ちゃんの肌にやさしい「メリーズ」のおむつやおしりふきを使用。更に、花王のノウハウを活かして、正しい手洗いや手指消毒の使い方を学ぶ「教育コンテンツ」や衛生環境を保つための衛生商品の購入サービスを利用可能なのだとか。

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